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25期生Right-onバトン第25弾★【アルバイト研修の思い出】2018.12.03

皆さんこんにちは!

ライトオン人材開発チームの原田です!

 

 

 

今年も残るところ1か月!

あっという間ですね~、この前に年明けたばっかりな気がするんですけどね~笑

 

学生の皆さん!

社会人になると1年が早いので就職したら1日1日を大切に!!!

(私は気が付いたらアラサーになっていました。笑)

 

 

 

ということで【Right-onバトン★】第25弾です!

 

今週もテーマは、

「アルバイト研修の思い出」です

 

ライトオンに入社した新入社員は

アルバイト研修中にどのようなことを感じていたのでしょうか!

早速見てみましょう!

 

 

では25期生ライトオンバトン、第25弾は、

京都兵庫ブロック配属になったこの人!

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『スタッフの方とたくさん話して!アルバイトの気持ちの分かる社員に!』

1226 ニトリモール枚方店 桝田琴乃

 

 

 

アルバイト期間中だからこそやって欲しいこと。

それは

「スタッフの方とたくさん話すこと」

「自分がやってもらって嬉しかったこと、されて嫌だったことを覚えておく」

です。

 

 

お店のことを話す時アルバイト同士で話す時と社員と話す時は、

少なからず内容が変わります。

社員に言いにくいこともアルバイト同士なら言えることが必ずあります。

自分が社員になるとスタッフの本音を聞く機会は確実に減ります。

 

だから今たくさんのスタッフと話してどう思っているのか聞いてみて下さい。

そして自分がされて嫌だったこと、嬉しかったことも覚えていて下さい。

 

なぜなら自分が社員になった時私たちの部下は、アルバイトの方たちです。

そして入社したての私たちを1番近くで助けてくれるのもアルバイトの方たちです。

 

 

 

当たり前のことですが、

自分がされて嫌だったことは自分がお店に社員として立ったときしない。

逆に嬉しかったことはどんどんする。

 

そうすることで、自分が困ったとき周りが助けてくれます。

そしてお店のスタッフとより早く仲良くなれます。

 

 

 

社員はアルバイトと店長のパイプ役です。

 

アルバイトの気持ちの分かる社員になることはとても大切です。

アルバイト研修期間は覚えることも多く大変で時間があっという間に過ぎてしまいます。

ライトオンの社員として覚えなければならないこともたくさんありますが、せっかくのアルバイト期間です。

アルバイトの気持ちを直接聞ける期間でもあります。

 

 

だからこの期間を利用してスタッフの方とたくさん話してアルバイトの気持ちの分かる社員になってください!

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桝田さん、ありがとうございました!

 

『社員は店長とアルバイトのパイプ役』。

これはまさにその通りだと思います。

 

社員として勤務すると感じることですが、

アルバイトから見て店長というのは少し遠い存在なんですよね。

 

なので、

社員さんがパイプ役になってくれることで店舗運営が円滑に進んでいきます。

 

店舗運営は店長の力が重要なように見えますが、

実は社員のサポートが無いといくら店長が優秀でも上手くいかないものです。

 

ぜひ内定者の皆さんは今のうちからアルバイトの意見を上手く引き出す練習をしておいてください!

 

 

 

次回からテーマが変わりますよ!

お楽しみに!!!

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